U60チャレンジドサポーター会

U60チャレンジド・サポーターの会

 

U60チャレンジドサポーターとは?
U60とは Under60、60歳より下の(若い)
チャレンジド アメリカなんかでは「障害を持っていても」として使われています
サポーターはそのまま支援をすると言うことですよね。
なので、総合すると
60歳以下の何らかのチャレンジを持っている人たちをサポートしますよ・していますよの会
今リハビリをしている利用者の方でも若くしてパーキンソン病と診断された方や、パーキンソン症候群としてパーキンソン病と診断されてない方もtakkにきています。
どんな病気や介護や痛みなどでも思うのですが、本当に同じように経験した事がある人にしか、その辛さや大変さってわからないと思っています。
自分がいくら医療や介護の仕事に関わっているからって、その経験をされている人たちの本当の気持ちは分かりません。動きや身体や話を聴いたり提案したりは出来ます、でも経験は一番大きいと思っています。
だから、私に出来ることは、経験のある人たちをサポートし困っている同じ人たちを導いてつなげてあげる役目であってメンバーやグループを盛り上げる事なんだと思います。気持ちを分かって欲しい人たちは、やはり同じ立場の仲間が必要だし、それを盛り上げてくれる仲間が必要なんだと思います。
自分が出来ることはまだまだあるはず、もっと色々な人にあって色々勉強していきたいと思います。
私を暖かく迎えてくれたU60のメンバーの皆様、本当にありがとうございました。